橋本 久義氏など自己啓発CD・ビジネスCDセミナー一覧

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◆自己啓発CD・ビジネスCDセミナー一覧【2003年】


◆2003年01月第1週
中曽根康弘氏 ■講演テーマ:
歴史的転換期と21世紀日本の政治
■中曽根康弘氏(衆議院議員・元首相)


【要約】:今もかくしゃくとして政治に忠言を続けている元総理が、日本の行方を案じて、この激動期における日本国の進むべき道を示す。

◆2003年01月第2週
寺谷弘壬氏 ■講演テーマ:
これからどうなるロシアと日ロ関係
■寺谷弘壬氏(青山学院大学教授)


【要約】:ロシア事情に精通する国際社会学者が、緊迫する世界情勢の渦中で見過ごしがちなロシアの現状と日ロ関係の将来に光を当てる。

◆2003年01月第3週
斉藤茂太氏 ■講演テーマ:
晴れ晴れと輝いている生き方
■斉藤茂太氏(作家・精神科医)


【要約】:86歳の現在も精神科医として診療し、作家としても次々に著作を出している講師が、明るく輝く生き方を示して沈んでいる世間を励ます。

◆2003年01月第4週
本間正明氏 ■講演テーマ:
小泉構造改革が目指すもの
■本間正明氏(大阪大学教授・経済財政諮問会議議員)


【要約】:経済財政諮問会議の議員として日本経済再生の基本政策立案の核でもある講師が、構造改革のありようを直視して再生への道を提示する。

◆2003年02月第1週
加藤寛氏 ■講演テーマ:
税調から見た日本経済
■加藤寛氏(千葉商科大学学長・慶応大学名誉教授)


【要約】:10年もの間、政府税制調査会長を務めた公共経済学の権威が、愛弟子竹中大臣の改革政策に注文し日本経済のありようを説く。

◆2003年02月第2週
島田卓氏 ■講演テーマ:
知られざる超巨大市場インド
■島田卓氏(インド・ビジネス・センター社長)


【要約】:インドビジネスに精通し、現地政財界に幅広いネットワークを持つ講師が、この超巨大市場の可能性と投資成功の鍵を公開する。

◆2003年02月第3週
■講演テーマ:
現代の安全保障と日本の対応
■田中明彦氏(東京大学東洋文化研究所長)


【要約】:国際政治学の第一人者であり、国際紛争についても深く研究している講師が、テロの時代における安全保障問題に鋭く切り込む。

◆2003年02月第4週
莫邦富氏 ■講演テーマ:
日本と中国がともに発展する道
■莫邦富氏(ジャーナリスト)


【要約】:20年近く日本に居を定め、母国の中国について詳しく調査をしているジャーナリストの目で、日本企業に忠告し新たな発展を示唆する。

◆2003年03月第1週
森本敏氏 ■講演テーマ:
日本は21世紀型の戦争にどう備えるか
■森本敏氏(安全保障問題評論家・拓殖大学教授)


【要約】:大戦終結から半世紀余。世界は再び一触即発の危機にある。防衛問題のプロが、新しい戦争への日本のあるべき対応を示す。

◆2003年03月第2週
岸井成格氏 ■講演テーマ:
小泉改革の現状をいかに評価すべきか
■岸井成格氏(毎日新聞編集委員)


【要約】:毎日新聞の編集の主柱であり、テレビでも大活躍している講師が、日本の政治変革の潮流の中での小泉改革について鋭く分析する。

◆2003年03月第3週
木内孝氏 ■講演テーマ:
経済大国の次に何を目指すか
■木内孝氏(NPO法人・フューチャー500理事長)


【要約】:経済成長に代わる日本の新しい国家目標を何に求めるか。ビジネス社会から地球環境改善の活動分野に転身した講師が熱く語る。

◆2003年03月第4週
吉田和男氏 ■講演テーマ:
現代に生きる陽明学
■吉田和男氏(京都大学大学院経済学研究科教授)


【要約】:旧大蔵省出身の財政学の権威が、江戸・明治期日本の思想形成に大きな影響を与えた新儒学に心酔し、その教えを現代に説く。

◆2003年04月第1週
山之内秀一氏 ■講演テーマ:
鉄道から宇宙へ
〜失敗から何を学ぶか〜

■山之内秀一郎氏(宇宙開発事業団理事長)


【要約】:JR東日本で技術の中核を担い、いま宇宙開発事業団を率いてロケットを成功させた講師が、事業における失敗を乗り越える苦闘を語る。
◆2003年04月第2週
正村公宏氏 ■講演テーマ:
日本人の働き方と暮らし方を変える
■正村公宏氏(専修大学名誉教授)


【要約】:福祉社会への展開を主張する経済政策論の権威 が、不況突破の最善の方策としての新しい働き方、暮らし方を説き、日本の変革を促す。

◆2003年04月第3週
川本裕子氏 ■講演テーマ:
金融システムの健全化とこの国の将来
■川本裕子氏(マッキンゼー シニア・エクスパート)


【要約】:銀行不滅の神話は崩れ、金融システムの混乱が今日のデフレ不況を招く。道路公団民営化推進委員で活躍した金融エキスパートが迫る。

◆2003年04月第4週
田久保忠衛氏 ■講演テーマ:
国際紛争に対処する日本の国家戦略
■田久保忠衛氏(国際政治学者)


【要約】:テロと大量破壊兵器の恐怖は他人事ではない。ベテラン国際ジャーナリストが、新しい世界秩序に対応する国家戦略を示す。

◆2003年04月第5週
玄侑宗久氏 ■講演テーマ:
やおよろず的人生の勧め
■玄侑宗久氏(作家・福聚寺副住職)


【要約】:今われわれは何をなすべきか。禅僧にして芥川賞作家の講師が、疲弊しきった日本社会と日本人のありようを諄諄と説く。

◆2003年05月第1週

日高義樹氏
■講演テーマ:
「イラク戦」後、世界はこう動く
■日高義樹氏(ハドソン研究所首席研究員)


【要約】:長年、ワシントンをベースに米国の国際戦略をウオッチする講師が、イラク戦を踏まえ緊迫する世界情勢の今後を緊急リポート。

◆2003年05月第2週
野口旭氏 ■講演テーマ:
デフレ不況の罠からどう脱却するか
■野口旭氏(専修大学教授)


【要約】:「間違いだらけの経済論」の著者が、巷で聞かれる「良いデフレ」論の誤謬を痛烈に批判し、不況の罠から脱却する道筋を明快に示す。

◆2003年05月第3週
町田宗鳳氏 ■講演テーマ:
山が育んだ日本人の生命観
■町田宗鳳氏(宗教学者・東京外国語大学教授)


【要約】:僧として修行し、米国で神学を学んだ宗教思想家が「日本人のいのちの源は山にある」として、山から日本人を考える問いかけをする。

◆2003年05月第4週
高樹のぶ子氏 ■講演テーマ:
言葉の力を信じよう
■高樹のぶ子氏(小説家)


【要約】:マスコミなどで社会のさまざまな問題について鋭い主張を続ける作家が、言葉の重みを通じて現代社会での考え方、生き方を説く。

◆2003年06月第1週
高橋進氏 ■講演テーマ:
今年後半の世界経済と日本の経済
■高橋進氏(日本総合研究所調査部長)


【要約】:デフレ不況から脱出する条件は何か│経済を常に複眼的に分析するエコノミストが、世界と日本の経済を展望し、不況打開策を提言。

◆2003年06月第2週
藤本隆宏氏 ■講演テーマ:
日本と世界の自動車メーカー戦略
■藤本隆宏氏(東京大学経済学部教授)


【要約】:自動車産業研究の第一人者が、全産業の中枢である自動車産業の激動と未来車開発などに挑む日米欧企業の将来戦略について詳説する。

◆2003年06月第3週
十市勉氏 ■講演テーマ:
イラク戦争と石油の新地政学
■十市勉氏(日本エネルギー経済研究所常務理事)


【要約】:イラク石油を巡り熾烈化する各国の利権争奪戦。石油問題の専門家がその確執に迫り、今後の世界の新石油事情を大胆に分析する。

◆2003年06月第4週
浜田和幸氏 ■講演テーマ:
通貨で読む日・米・欧・中国の将来
■浜田和幸氏(国際未来科学研究所代表)


【要約】:国際経済を政治的、戦略的に分析するユニークな研究者である講師が、ドル、ユーロ、元、円を通して各国・地域の将来性を見通す。

◆2003年07月第1週
中西輝政氏 ■講演テーマ:
日本は「国連中心主義」の幻想から脱却せよ
■中西輝政氏(京都大学総合人間学部教授)


【要約】:国際的な視野から日本の将来を深く憂慮して警告を発し続ける講師が、自主性のない日本外交を厳しく断じ、新しい国連のあり方を提唱する。

◆2003年07月第2週
箭内昇氏 ■講演テーマ:
メガバンクの「誤算」! これからどう生き残るか
■箭内昇氏(アローコンサルティング事務所代表)


【要約】:いよいよ始まった巨大金融機関挫折の真因を、破綻長銀の経営陣を批判して辞職した元役員が、その体験を通じて赤裸々に抉り出す。

◆2003年07月第3週
江畑謙介氏 ■講演テーマ:
日本の安全保障と軍事力の整備
■江畑謙介氏(軍事評論家)


【要約】:NHKを始めテレビなどで大活躍する軍事技術の第一人者が、イラク戦後の大問題であるアジアの軍事情勢と日本の防衛力を分析する。

◆2003年07月第4週
馬場錬成氏 ■講演テーマ:
日本の産業競争力に未来はあるか
■馬場錬成氏(科学ジャーナリスト)


【要約】:日本の産業競争力の未来に警鐘を鳴らす科学ジャーナリストが、知的創造時代におけるモノづくりのあるべき方向を示唆する。

◆2003年08月第1週
霍見芳浩氏 ■講演テーマ:
「司馬遼史観」に学ぶ日米関係のゆくえ
■霍見芳浩氏(ニューヨーク市立大学教授)


【要約】:北米在住40年の国際経済学者が、司馬遼太郎のアメリカ紀行に盛られた歴史感覚を踏まえ、日米関係の将来に深い洞察を加える。

◆2003年08月第2週
波多野敬雄氏 ■講演テーマ:
国連、米国そして日本
■波多野敬雄氏(元国連大使・学習院女子大学学長)


【要約】:国連大使として活躍した外交の権威が、単独行動主義の米国に対して国連がいかに力を発揮するか、日本はどう振る舞うべきかを説く。

◆2003年08月第3週
霧島和孝氏 ■講演テーマ:
デフレ時代の地域と企業の活性化策
■霧島和孝氏(住友生命総合研究所上席主任研究員)


【要約】:デフレは日本のみならず世界的な現象になりつつある。気鋭のエコノミストが、政府依存でなく地域や企業自らがデフレ克服に動くべきと主張。

◆2003年08月第4週
守屋洋氏 ■講演テーマ:
戦略論の宝庫「三国志」に学ぶ
■守屋洋氏(中国文学者)


【要約】:現代に通じる人間学と戦略論の宝庫として不変の人気を保つ中国古典の代表作を、わが国トップの研究者が易しく読み解く。

◆2003年09月第1週
■講演テーマ:
自民党総裁選後の政局を読む
■三宅久之氏(政治評論家)


【要約】:小泉総裁は再選されるのか?辛口政治評論家が、自民党総裁選後の解散含みの政局と与野党攻防の舞台裏を大胆に語る。

◆2003年09月第2週
津上俊哉氏 ■講演テーマ:
東アジア統合の時代
〜日本は何をなすべきか〜

■津上俊哉氏(経済産業研究所上席研究員)


【要約】:中国に駐在し中国経済の実態を把握した経済産業省の俊秀が、日本と中国を中心に統合経済圏に向かう新たな時代を展望する。

◆2003年09月第3週
重村智計氏 ■講演テーマ:
金正日体制を力で崩壊させるのか、待つのか
■重村智計氏(拓殖大学国際開発学部教授)


【要約】:北朝鮮問題のコメンテーターとしてしばしばテレビでも語っている講師が、金正日体制の行方について、より詳しい情報を示す。

◆2003年09月第4週
今井通子氏 ■講演テーマ:
山に私が学んだもの
■今井通子氏(登山家・医師)


【要約】:登山家として世界に名を馳せた講師が、山での豊富な体験をもとにして、健康や自然環境など山から学ぶべきものを説く。

◆2003年09月第5週
斎藤満氏 ■講演テーマ:
陽はまた昇るか? 日米経済逆転の可能性を探る
■斎藤満氏(UFJつばさ証券チーフエコノミスト)


【要約】:イラク戦争を機に経済の日米逆転が始まる!金融証券市場のベテランエコノミストが、待望の日本経済再生のシナリオを描く。

◆2003年10月第1週
北川正恭氏 ■講演テーマ:
地方から日本を変えていく
■北川正恭氏(前三重県知事)


【要約】:知事として独自の行政改革で数々の業績を挙げて名を馳せた講師が、地域と国政を見通しながら、政治の根本的なありようを論ずる。

◆2003年10月第2週
松本健一氏 ■講演テーマ:
ペリー来航150周年
〜いま第三の開国の時代を迎えて〜

■松本健一氏(評論家・麗澤大学教授)


【要約】:日本近代史の権威が、ペリー来航150周年のいま、その開国の真の意味を問い、これから日本の進むべき方向を示唆する。

◆2003年10月第3週
真壁昭夫氏 ■講演テーマ:
新しいファイナンス理論からみた金融・経済動向
■真壁昭夫氏(みずほ総合研究所上席研究員)


【要約】:市場の表裏を知り尽くしたベテラン金融マンが、最新の財務理論をベースに調達・運用の両面から金融や経済の動向を解明する。

◆2003年10月第4週
篠田正浩氏 ■講演テーマ:
映画を通して時代を見る
■篠田正浩氏(映画監督)


【要約】:長年にわたって問題作を撮り続けた映画監督が、映画を通して感じ取った人間の生き様や、その時代背景を点描していく。

◆2003年11月第1週
津本陽氏 ■講演テーマ:
信長から海舟まで
〜日本を変えたリーダーたち〜

■津本陽氏(作家)


【要約】:時代小説の人気作家が、戦国時代や明治維新に活躍した人物の言動を通じて、閉塞状態にある現在の日本を変えるリーダー像を描く。

◆2003年11月第2週
馬越恵美子氏 ■講演テーマ:
多様性の時代の異文化経営とコミュニケーション
■馬越恵美子氏(桜美林大学教授)


【要約】:国際経営学とコミュニケーションの専門家が、グローバル化時代における異文化経営のあり方などで独特の考えを提唱する。

◆2003年11月第3週
■講演テーマ:
伸びる企業のユニークな経営
■杉山隆男氏(ノンフィクション作家)


【要約】:ノンフィクションで何度も賞を受けている作家が、多くの特色ある優良企業の社長との対談で得た卓越した経営手腕を明らかにする。

◆2003年11月第4週
松原聡氏 ■講演テーマ:
政官民甘えの構造が日本の再生を阻んでいる
■松原聡氏(東洋大学教授)


【要約】:民営化、規制緩和を中心とした経済政策論の論客が、小泉内閣の掲げる改革路線の行方とその阻害要因に鋭く迫る。

◆2003年12月第1週
荒井寿光氏 ■講演テーマ:
「知的財産立国 日本」への道を探る
■荒井寿光氏(内閣官房知的財産戦略推進事務局長)


【要約】:今なぜ知財戦略か、から説き起こし、日本の知財の状況、政府の取り組み、企業の知財戦略、中小企業の対応などを骨子に具体的に分かりやすく解説しています。

◆2003年12月第2週
雨海博洋氏 ■講演テーマ:
源 氏物語に学ぶ現代の教育
■雨海博洋氏(元二松学舎大学学長)


【要約】:源氏物語は世界の3大古典物語の一つに挙げられているが、 雨海氏によると「紫式部という女性が書いたことは驚嘆すべきこと」という。

◆2003年12月第3週
朱建栄氏 ■講演テーマ:
わが母国中国の光と影を率直に語ろう
■朱建栄氏(東洋学園大学教授)


【要約】:日本で十数年、研究を続ける歴史学者が、現代中国を歴史的に深く考察し、その激動する行方を構造の大変化として明らかにする。

◆2003年12月第4週
古田隆彦氏 ■講演テーマ:
人口減少、日本はどう変わるか
■古田隆彦氏(現代社会研究所所長・青森大学教授)


【要約】:マーケティングの専門家で人口減少問題を深く追求している講師が、人口が減る時代において新たな豊かさを得る道を解き明かす。




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