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◆自己啓発CD・ビジネスCDセミナー一覧【2013年】


◆2013年1月第1週
長谷川慶太郎 ■講演テーマ
今年の景気を読む
〜忍び寄る世界大不況の足音〜

■長谷川慶太郎氏(評論家・国際エコノミスト)

【要約】:常に強気の経済展望を示してきた評論家が、今回は世界大不況の到来を予測。シェールガス開発などで今後エネルギー価格が低下し「21世紀中はデフレが続く」と予言。


◆2013年1月第2週
天児慧 ■講演テーマ
今後の東アジア情勢をどう読むか
〜中国新体制の外交路線と日中関係〜

■天児慧氏(早稲田大学国際学術院アジア太平洋研究科教授)

【要約】:日本を始め米中韓でも新政権が誕生。東アジア情勢はどう変化するのか。アジア問題の専門家が、中国新体制の外交戦略や日米中関係を中心に分析する。


◆2013年1月第3週
湯元健治 ■講演テーマ
正しいデフレ認識と脱却の必須条件
■湯元健治氏(日本総合研究所副理事長)

【要約】:長引くデフレと円高で日本経済は展望が開けぬまま沈滞が続く。これを打開する決め手は何か。エコノミストがその根源を鋭く分析し対応策を提示する。


◆2013年1月第4週
宮家邦彦 ■講演テーマ
オバマ米大統領のアジア回帰と日本の戦略
■宮家邦彦氏(キヤノングローバル戦略研究所 研究主幹)

【要約】:再選を果たしたオバマ米大統領が早々と「アジア回帰」を宣言。日本はこの戦略を如何に活用し確固たる日米関係を築くのか、専門家が日本の対応と方向を示す。


◆2013年2月第1週
辺真一 ■講演テーマ
韓国新政権後の朝鮮半島情勢と日韓関係
■辺真一氏(コリア・レポート編集長)

【要約】:朝鮮半島事情に詳しい辺氏が、韓国の朴新大統領の誕生で南北朝鮮情勢や日韓関係は今後どう展開するのか。現地情報を織り交ぜてリアルに分析し展望する。


◆2013年2月第2週
長谷川幸洋 ■講演テーマ
安倍自民党政権の誕生でどうなる政界再編
■長谷川幸洋氏(東京新聞・中日新聞論説副主幹)

【要約】:安倍自民党政権が復権し、日本維新の会など第3極を巡る政界再編劇は更に進むのか、一段落か。政治の現場で取材するジャーナリストが政局を大胆に占う。


◆2013年2月第3週
志方俊之 ■講演テーマ
緊迫つづく東アジア情勢
〜日本の防衛力と課題〜

■志方俊之氏(軍事アナリスト・帝京大学教授)

【要約】:日本、中国、韓国で新指導部が誕生するなか、東アジア情勢は依然緊迫状態が続く。日本の防衛力は大丈夫か、課題は何か。軍事アナリストが分析し提言する。


◆2013年2月第4週
島田晴雄 ■講演テーマ
日本改造・再生に向けて
〜如何に新産業と雇用創出を実現するか〜

■島田晴雄氏(千葉商科大学 学長)

【要約】:日本経済や産業問題を深く分析し洞察する経済学者が、沈滞する経済の再生に新規産業と雇用創出が絶対条件と説き、産業構造の将来像を示す。


◆2013年3月第1週
田原総一朗 ■講演テーマ
危機におけるリーダーの条件
〜吉田・岸・中曽根元首相の教訓〜

■田原総一朗氏(ジャーナリスト)

【要約】:リーダー不在が言われる現在、政治・経済問題など複眼的に鋭く切り込むジャーナリストが、平時と危機下におけるリーダー像の違いを説き、真の指導者像を示す。


◆2013年3月第2週
岩田規久男 ■講演テーマ
大胆な金融緩和がデフレ脱却の必須条件
■岩田規久男氏(学習院大学経済学部教授)

【要約】:安倍政権が日銀に対しデフレ脱却に向けた大胆な金融緩和を迫る中、岩田氏も思い切った金融緩和の持続とインフレターゲットの必要など持論を展開する。


◆2013年3月第3週
御厨貴 ■講演テーマ
日本の政治統治
〜ねじれ国会と二院制の功罪〜

■御厨貴氏(東京大学名誉教授・放送大学教授)

【要約】:衆参のねじれ現象が政治の停滞に拍車をかける現在、政治学者が、「ねじれ」の弊害を指摘し、政治統治機構の課題を分析し正しい方向を示唆する。


◆2013年3月第4週
湯浅博 ■講演テーマ
海に向かう大陸国家中国
〜日米+ASEAN連携で対中戦略〜

■湯浅博氏(産経新聞 論説委員兼東京特派員)

【要約】:海洋進出を強め日本固有の尖閣諸島や南沙諸島での領有権侵害を繰り返す中国。この覇権的な蛮行をジャーナリストが鋭く糾弾し、習近平新指導体制の正体に迫る。


◆2013年4月第1週
熊谷亮丸 ■講演テーマ
「アベノミクス」で日本経済は再生するか?
■熊谷亮丸氏(大和総研チーフエコノミスト)

【要約】:いまマスコミで最も注目される気鋭のエコノミストが、安倍政権の経済金融政策を詳しく分析し、日本経済の再生に向けた処方を複眼的に示す。


◆2013年4月第2週
奥村康 ■講演テーマ
免疫と長寿
■奥村康氏(順天堂大学医学部免疫学特任教授)

【要約】:免疫学の権威が、免疫力と長寿の関係を普段の生活習慣を例に説明。特にコレストロールや血圧は低いより少し高めの方が長生きする、など紹介。


◆2013年4月第3週
中津孝司 ■講演テーマ
シェール革命から読み解く日本のエネルギー安全保障
■中津孝司氏(大阪商業大学総合経営学部教授)

【要約】:米国では今、シェールガスの開発ラッシュが続きエネルギー輸入国から輸出国に転じる様相。その中で日本のエネルギー安全保障は大丈夫か分析する。


◆2013年4月第4週
市川宏雄 ■講演テーマ
大変貌する東京の未来戦略
■市川宏雄氏(明治大学専門職大学院長・教授)

【要約】:東京は石原知事に代わり猪瀬知事の登場でどう変わるのか。都市問題の専門家が、東京の強み・弱みと課題を分析し、未来型都市のあるべき方向を提示する。


◆2013年4月第5週
金泰旭 ■講演テーマ
企業活動から考えるアジア共同体
〜政治・文化的視点も踏まえて〜

■金泰旭氏(広島市立大学国際学部教授)

【要約】:企業の経営戦略や地域の戦略問題を研究する学者が、世界の成長センターと称されるアジアに焦点を当て「アジア共同体」構想のあり方を解説。


◆2013年5月第1週
斎藤精一郎

■講演テーマ
アベノミクスでデフレ突破は可能か
〜3本の矢戦略の死角〜

■斎藤精一郎氏(NTTデータ経営研究所所長・社会経済学者)

【要約】:社会経済学者が出足順調なアベノミクスに焦点を当てて死角を指摘し鋭く切り込む。特に経営戦略のスクラップ&ビルドや柔軟な企業組織の必要を説く。


◆2013年5月第2週
平山賢一 ■講演テーマ
確実に迫るインフレ到来
〜金利動向と資産運用のあり方〜

■平山賢一氏(東京海上アセットマネジメント投信 運用戦略部チーフファンドマネジャー)

【要約】:「2013年 インフレ到来」の著者が、その背景を解説しインフレ経済下における長期金利動向の行方や資産運用のあり方について手段を示す。


◆2013年5月第3週
保阪正康 ■講演テーマ
歴史から見る日本の領土問題
〜今こそ真実を見据えた外交力を〜

■保阪正康氏(ノンフィクション作家)

【要約】:尖閣諸島、竹島さらに北方領土問題で中国、韓国、ロシアと厳しい対応を迫られる日本。ノンフィクション作家が、歴史的真実に基づく決然とした外交力を求める。


◆2013年5月第4週
春名幹男 ■講演テーマ
日本をとりまく危機と日米同盟関係
■春名幹男氏(早稲田大学大学院客員教授)

【要約】:国際ジャーナリストでもある講師が、日本を取り巻く東アジア情勢を概観し、安倍政権とオバマ第2期政権の日米連携の重要性を指摘し対中国戦略などを示す。


◆2013年6月第1週
徳重徹 ■講演テーマ
日本人よ、世界で戦う気概を取り戻そう
■徳重徹氏(テラモーターズ代表取締役)

【要約】:シリコンバレーで学び、日本で電動バイクの製造・開発会社を設立して2年で業界ナンバー1に急成長させた若手ベンチャー起業家が、世界に挑む強い決意を語る。


◆2013年6月第2週
白川浩道 ■講演テーマ
日本は「赤字国家」転落を回避できるのか
■白川浩道氏(クレディ・スイス証券 経済調査部長兼チーフエコノミスト)

【要約】:日本の経常収支は数年内に赤字転落も予想される中、エコノミストがその背景を分析し、日本の貿易・経常収支構造などを詳しく解説する。


◆2013年6月第3週
朽木昭文 ■講演テーマ
日本の成長戦略はアジア市場の取り込みから始まる
■朽木昭文氏(日本大学生物資源科学部教授)

【要約】:日本経済の活性化のためにアジアの新興市場を取り込め、と主張する経済学者が、日本は今後インフラ輸出などに力を入れ、同時にアジアで活躍できる人材育成の必要を強調。


◆2013年6月第4週
佐々木信夫 ■講演テーマ
道州制の実現と“脱中央"で新しい国のかたちをつくる
■佐々木信夫氏(中央大学大学院経済学研究科教授)

【要約】:道州制の導入が言われて久しい。これまで政治の迷走や政党の思惑などで実現の目途は立っていないが、専門家の講師は日本再生のためにも早期実現を求める。


◆2013年7月第1週
森本敏 ■講演テーマ
緊張つづく東アジア
〜軋む日米韓の連携をどう立て直すか〜

■森本敏氏(前防衛大臣・拓殖大学特任教授)


【要約】:歴史認識や領土問題などを巡り日米韓の不協和音が目立っている中で、安全保障問題の専門家が、対北朝鮮・中国との戦略上、3国の緊密な連携強化の必要性を解説する。

◆2013年7月第2週
藤田英夫 ■講演テーマ
「人間力」をいかに引き出すか
■藤田英夫氏(組織革新研究会キャンパスリーダー)


【要約】:これまでの長期にわたる景気停滞などにより組織が萎縮し個人の能力を十分に生かし切れない状態が続いたが、社員の能力開発などを研究する講師が、本来の「人間力」を引き出す術を伝授。

◆2013年7月第3週
昇幹夫 ■講演テーマ
元気で長生き
〜驚きの笑いの効果〜

■昇幹夫氏(産婦人科医・元気で長生き研究所所長)


【要約】:今も現役の産婦人科医で日本笑い学会副会長でもある医師が、笑いと健康の関係を研究し、笑いが免疫力向上などに如何に役立つか、事例を示しながら軽妙に語る。

◆2013年7月第4週
津上俊哉 ■講演テーマ
中国台頭の終焉
〜経済成長の過大評価は東アジアの未来を歪める〜

■津上俊哉氏(現代中国研究家・津上工作室代表)


【要約】:GDP世界第2位にのし上がった中国も一皮向けば所得格差や人口高齢化など課題と矛盾が山積。中国研究の第一人者が、そこにメスを入れ「拡大中国」の裏面を暴く。

◆2013年8月第1週
東郷和彦 ■講演テーマ
歴史認識を問い直す
〜今こそ試される日本の外交力〜

■東郷和彦氏(京都産業大学 外国問題研究所長)


【要約】:尖閣、竹島をめぐる領有権問題や従軍慰安婦問題など歴史認識の違いが東アジアの緊張を招くなか、元外交官が歴史認識の再確認を訴え、日本の外交力強化を力説する。

◆2013年8月第2週
翁百合 ■講演テーマ
「北欧モデル」から日本は何を学ぶか
■翁百合氏(日本総合研究所理事)


【要約】:福祉政策やエネルギー政策などで独自の解決策を打ち出して成果を上げる北欧諸国。この実態を現地で調査したエコノミストが、この「北欧モデル」に学ぶ課題を提示する。

◆2013年8月第3週
枡野俊明 ■講演テーマ
禅が教える人の生き方
■枡野俊明氏(建功寺住職・多摩美術大学教授)


【要約】:住職の傍ら庭園デザイナーとして世界を舞台に活躍する講師が、禅の考えを基に人生哲学を語り、一瞬一瞬を一生懸命に生きることが人生を積み重ねるなど一言一言が心に響く。

◆2013年8月第4週
鈴木一義 ■講演テーマ
世界に誇る江戸の技術
〜モノづくり日本の原点を学ぶ〜

■鈴木一義氏(国立科学博物館 科学技術史グループ長)


【要約】:江戸時代の技術には世界水準を越えた素晴しいものがあり、この優れた技術こそがモノづくり日本の原点と語る技術史研究家の話に興味は尽きない。

◆2013年9月第1週
本田悦朗 ■講演テーマ
アベノミクスで本格復活する日本
■本田悦朗氏(内閣官房参与・静岡県立大学教授)


【要約】:本田氏は安倍政権のブレーンの一人でアベノミクス作成にもかかわる。第3の矢とされる成長戦略について具体的な事例を紹介し、今後の成功見通しを詳述する。

◆2013年9月第2週
柳町功 ■講演テーマ
サムスン、現代自動車など韓国巨大財閥は政府とどう向き合っているか
■柳町功氏(慶応大学総合政策学部教授)


【要約】:韓国や日本の財閥史を研究する講師が、韓国の巨大財閥の実態を解明すると同時に、政府とどういう関係を構築し権益拡大を図っているのか、その真相に迫る。

◆2013年9月第3週
森田健太郎 ■講演テーマ
独立してダントツで成功する11の鉄則
■森田健太郎氏(グリーンツリー代表取締役)


【要約】:起業家にとって会社を興した後、如何に早く収益を確保するかが最大の課題。サラリーマンを経て独立した起業家が、自らの体験を生かして成功する11の鉄則を例示。

◆2013年9月第4週
渡辺保 ■講演テーマ
世界文化のなかの歌舞伎とその魅力
■渡辺保氏(歌舞伎評論家)


【要約】:日本の伝統文化を継承する歌舞伎を世界文化の中に位置づけて解説。歌舞伎批評の第一人者が、世界の演劇との違いなどを紹介し伝統歌舞伎の真髄を語る。

◆2013年10月第1週
小宮一慶 ■講演テーマ
「仕事の王道」
〜正しい考え方一つで仕事も人生も楽しく〜

■小宮一慶氏(小宮コンサルタンツ代表取締役)



【要約】:経営コンサルタントとしてビジネス界で人気の講師が、著書「仕事の王道」を踏まえてビジネスや人生に役立つ「正しい考え方」を提起する。

◆2013年10月第2週
小林光 ■講演テーマ
環境問題は最大のビジネスチャンス!
■小林光氏(慶応大学大学院環境情報学部教授)


【要約】:環境問題の専門家の立場で「環境対策にカネを払うことは経済にとってもプラス」と主張し、これからの時代は専門家だけでなく一般の人も環境問題を考えるべきと説く。

◆2013年10月第3週
川口雅昭 ■講演テーマ
人が育つ・人を育てるということ
〜吉田松陰の教育に学ぶ〜

■川口雅昭氏(人間環境大学教授)


【要約】:真の日本人を育てるための教育とは何か―吉田松陰の松下村塾にその答えがあると説く学者が、明治時代に向けて有為の人材を送り出した松陰の教育論を語り継ぐ。

◆2013年10月第4週
加藤宏 ■講演テーマ
成長著しいアフリカ
〜その課題と日本の向き合い方〜

■加藤宏氏(JICA研究所長)


【要約】:いまアフリカ大陸に資源供給源や巨大市場として世界中が注目し、日本を含む先進国や中国はアフリカの囲い込みに懸命。その実態に光を当て課題を探る。

◆2013年10月第5週
岩井奉信 ■講演テーマ
自公の巨大与党に挑む少数野党と今後の政治課題
■岩井奉信氏(日本大学法学部教授)


【要約】:7月の参院選で自公の与党が圧勝し衆参のねじれ現象が解消。政治学者が、巨大与党の課題と少数野党再編の可能性などを探り、今後の政治状況を展望する。

◆2013年11月第1週
鳥飼玖美子 ■講演テーマ
グローバル世界に通じる英語教育とは
■鳥飼玖美子氏(立教大学特任教授)


【要約】:世界共通言語として最も有力な英語。この教育を如何に有効に行い、異文化コミュニケーションに役立てるかを解説。英会話は内容を相手に分からせることが肝心と。

◆2013年11月第2週
福嶋浩彦 ■講演テーマ
人口減少時代の地域経営と自治分権
■福嶋浩彦氏(元我孫子市長・中央学院大学教授)


【要約】:人口減少は地方にとって深刻な問題。そのなかで地域の活性化を如何に進めるか、自らの首長体験を踏まえて地域分権のあり方と併せて解説し、将来を展望する。

◆2013年11月第3週
増田貴司 ■講演テーマ
産業の潮流と新たな競争の構図
〜日本のモノづくり戦略を探る〜

■増田貴司氏(東レ経営研究所産業経済調査部長)


【要約】:長期デフレからの脱出に曙光が見える中で、これからの産業構造の潮流はどう向かうのか。産業経済動向を調査研究する講師が、モノづくり戦略と併せ分析する。

◆2013年11月第4週
宗次徳二 ■講演テーマ
我が波乱の生涯
〜起業からカレーなる転身までの軌跡〜

■宗次徳二氏(カレーハウスCoCo壱番屋創業者)


【要約】:少年時代に人知れず苦難を味わいながら、一念発起して起業し、カレーライス店網を世界に拡大した異色の経営者が、人生論や経営理念を赤裸々に語る感動の講演。

◆2013年12月第1週
原田泰 ■講演テーマ
女性が輝く明るい社会で経済も活性化
■原田泰氏(早稲田大学政治経済学部教授)


【要約】:安倍内閣の成長戦略の中で女性の活用を如何に進めるかが大きなテーマ。エコノミスト&大学教授として活躍する講師が、女性のパワーを引き出し経済活性化につなげる方策を示す。

◆2013年12月第2週
菅野敬一 ■講演テーマ
人が敷いたレールの上は走らない
〜世界が認める本物の職人技〜

■菅野敬一氏(エアロコンセプト 職人)


【要約】:板金工場で培った独自の高性能技術を活かしてジュラルミン製のカバンなどを手がけハリウッドの大スターなど世界から注目される職人が、町工場の職人魂を語る。

◆2013年12月第3週
田中清泰 ■講演テーマ
日本企業のアジア戦略
〜その課題と方向を探る〜

■田中清泰氏(アジア経済研究所研究員)



【要約】:最近、成長の鈍化が言われるもののアジア市場はやはり大きな魅力でアジア進出を目指す日本企業は依然として多い。アジア研究の専門家が、直面する課題を中長期的視点で捉える。

◆2013年12月第4週
鈴木潤一 ■講演テーマ
本格到来するビッグデータ活用時代
〜日本の課題は何か〜

■鈴木潤一氏(インフォコーパス副社長)


【要約】:経済社会のグローバル化に伴ってスマホなど情報技術を活用したビッグデータの利用が目立つ中で、情報分析の専門家が、日本に立ちはだかる課題を取り上げ徹底解説する。




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